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株投資は損失が怖い|まずはLINE証券で0円で3株もらう【レビューあり】

 

株式投資はリスクが高くて怖いと考えている人「私も株を始めたいけど、買った株が下がさったらと思うと。。。、LINE証券のキャンペーンで3株無料でもらえると聞いたけど、本当なのかな?口コミやレビーを見て判断したいな。」

そんなあなたに読んでもらいたくて書きました。

・LINE証券の口座開設で無料で3株もらえる?【私の含み損中のレビユー】

・LINEで1株ずつコツコツ増やせるの?【1株単位で買えます】

・LINE証券をはじめるには?【マイナンバーカードが必要です】

こういった疑問にお答えします。

この記事を書いている私は、LINE証券に口座開設し、初株チャンスで一部上場の清水建設の株を無料で3株もらいました。

そんな私が、もらった3株のその後の株価を公開しつつ、LINE証券のメリットとデメリットをレビューします。

 

※0円で3株もらえるメリット

LINE証券に口座を開設するだけで無料で3株もらえます。絶対に損をしないので株取引を始めようと考えている方には最適です。

LINE証券の公式ページを見る

【含み損あり】タダでもらった3株の損益を公開します

 

最高3株もらえる

LINE証券から数種類の株が提案されますので、その中から好きな銘柄を選びます。

初株チャンスで清水建設の株を選び、株価776円で3株もらいました。

3株をもらうには簡単なクイズに答える必要があります。

問題は簡単!ネットで検索すれば誰でも解答できます。

 

全問正解

その後の状況です。

776円×3株=2,328円 もらう。

現在の価格は、

773円×3株=2,319円

2,319円-2,328円=▲9円 の含み損。

含み損といっても、もらった株です。

毎日、LINEでもらった株の株価をチェックしています。

思った以上にに楽しいですよ。

 

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もらった総資産2,328円でスタート、この記事を書いている2020年8月7日には2,319円です。

運用期間は2日でマイナス9円ですね。

もらった株なので、損失が出てもあまり気になりませんが、やはり上がってほしいですね。

 

※0円で3株もらえるメリット

LINE証券に口座を開設するだけで無料で3株もらえます。絶対に損をしないので株取引を始めようと考えている方には最適です。

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LINE証券のメリット、デメリット

 

メリット

・少額から始められる

・ポイントでも株を買える

・取引き手数料が安い

・業界大手との提携だから安心できる

お金はいつでも引き出せる

・割引購入キャンペーンもある

デメリット

・損をするリスクがある

・大きな金額の取引には向かない

 

メリット①:少額から始められる

 

少額投資

LINE証券の一番の特徴は株を1株単位で買える点です。

他の証券会社での株の売買は、100株からです。

例えば、株価が1,000円の株では、

1,000円×100株=100,000円

最低でも10万円が必要になります。

しかし、LINE証券では、1株単位からの売買が可能、

1,000円×1株=1,000円

1,000円の株は1,000円で買えるのです

少額なので、値下がりに対するリスクを低くできます。

また、気になる株を数多く買えるメリットがあります。

メリット②:ポイントでも株を買える

 

ポイント投資

LINE PayやとLINEポイントを使っている人も多いのではないでしょうか。

LINE証券は、LINE PayやLINEポイントのポイントを使って株を買うことが可能です。

ポイントの用途は様々ありますが、株を買えるサービスは他にありません。

少しポイントがたまったら、気になる株への投資。

他の証券会社にはないサービスです。

メリット③:取引き手数料が安い

手数料0円

 

手数料表

 

 注意点「※同一日に同一注文で複数の約定となった場合は、約定代金を合算し手数料を計算します。」 

LINE証券は、株の売買にかかる手数料が証券業界で最低水準です。

その一つが、株を買う時の手数料が0円。

他の証券会社の場合、株を買った瞬間、手数料が発生します。

LINE証券は、手持ちの株の売却には手数料がかかります。

他の証券会社だと、売買の両方の取引で手数料がかりますので、

総額の手数料も安く抑えられているメリットがあります。

ただし、スプレッドがかかる

取引時に少額の「スプレッド」と呼ばれる費用がかかります。

●日中の取引では、

0.05%のスプレッドがかかり、

株価2,000円の銘柄 → 「2,001円」になります。

●夜間の取引では、

0.5%スプレッドがかかり、

株価2,000円の銘柄 → 「2,010円」になります。

メリット④:お金はいつでも引き出せる

株を売却後、いつでもお金を引き出せます。

下記は、公式サイトのFAQから引用です。

■LINE Payへ出金する場合
売却代金は、約定後から出金手続きができます。
※売却益が発生している場合、概算源泉徴収税額を差し引いた金額となります。
※夜間取引の売却代金は、翌営業日0時以降、出金手続きを行っていただけます。

■銀行口座へ出金する場合
出金のお手続きは、受渡日の前々営業日の15時以降から行っていただけます。
出金のお手続きが15時までであれば、翌営業日にお客様の銀行口座へ着金します。
出金のお手続きが15時以降の場合、翌々営業日にお客様の銀行口座へ着金します。

いつでもお金を引き出せるのは安心ですよね。

メリット⑤:line証券は大手証券会社との合作

LINE証券は、LINEの金融事業子会社であるLINE Financialと野村ホールディングスとが手を組んで2019年にスタートした証券会社。

野村ホールディングスのグループである野村証券は業界大手、そのノウハウを使って設立した証券会社ですから安心です。

今後も、他の証券会社にはないサービスが提供されるはずですので、将来的にもLINE証券は楽しみです。

メリット⑥:株の割引タイムセールキャンペーン

LINE証券に口座開設した後に初株チャンスキャンペーンで3株をもらいましたが、ほかにも色々なキャンペーンをしています。

その一つが「株のタイムセールキャンペーン」です。

タイムセール

タイムセール内容

LINE証券では毎月「株のタイムセールキャンペーン」を開催しています。

キャンペーンの対象となっている銘柄を最大7%オフ(3%・5%・7%オフ)で購入できるのです。

一定の参加条件がありますが、満たしていれば、株を最大で7%オフのキャンペーンにエントリーできます。

買えるのは、LINE証券がセール直前に公式アカウントで発表される5銘柄のうち1銘柄で、5株が上限です。

もちろん、タイムセールでも手数料もかかりません。

ただし、早い者勝ちです。

百貨店のバーゲンセールの様ですね。

タイムセールへの参加条件

・口座開設が完了している

・LINE証券での株式等の評価額が10万円以上ある

 

デメリット①:株取引は損をするリスクがある

株式投資には、損するリスクがあります。

これは、どこの証券会社を使っても同じです。

日本経済は長期間にわたり低迷しています。

今後もあまり成長が見込めない日本では、資産運用して将来に備えることが大事です。

デメリット②:集中投資に向かない

LINE証券では、1つの銘柄への投資限度が1,000万円までです。

投資の初心者では、一つの銘柄に大きく投資することはないと思います。

LINE証券で株式投資に慣れてから、他の証券会社を検討しても良いと思います。

まずは、小さく分散投資に向いているLINE証券から始めましょう。

LINE証券を始める手順【簡単です】

LINE証券を始める手順を解説します。

といっても、スマホに慣れている人なら、すごく簡単です。

①「LINE」アプリ内の「ウォレット」タブから「証券」アイコンをタップします。

②「LINE証券」トップ画面の「口座開設(無料)」のリンクをタップし、口座開設をお申込みください。お申し込みは、最短約3分で完了します。

③ お申し込み後、4営業日ほどで簡易書留ハガキが届きます。

④ 簡易書留ハガキのQRコードを読み取り「LINE証券」にアクセスします。

たったこれだけ。

口座開設

LINE証券では確定申告なしの「特定口座」を選ぶ

LINE証券の口座開設では、利益に対する税金を納めるため、

確定申告の必要がない「特定口座」を選んだ方がわずらわしくありません。

 

※0円で3株もらえるメリット

LINE証券に口座を開設するだけで無料で3株もらえます。絶対に損をしないので株取引を始めようと考えている方には最適です。

LINE証券の公式ページを見る

 

LINE証券の利用者の感想です

ネットでのLINE証券の主な口コミをご紹介します。

若い方は、スマホを使い慣れているため、LINE証券の評判は上々です。

大きな資産がなくても、小口投資が可能なので、若い女性にも人気があるようです。

また、LINEポイントを投資できる点が他の証券会社にはなく、人気になっています。

「LINE証券は操作が簡単」

「保有銘柄の株価をLINEで確認できる」

「1株から買えるのでちょくちょく買っている」

「ポイントで株を買えて楽しい」

「NISAやiDeCoが利用不可」

最後の感想の「NISAやiDeCoが利用不可」は、LINE証券では下記のように発表しています。

近いうちに、「つみたてNISA」や「iDeCo」などのサービスも採用される見込みです。

LINE証券は、今後「つみたてNISA」や「iDeCo」などユーザーニーズの高いサービスについても、準備を進める方針。「働く世代」のユーザーに向け「生活に溶け込んだ新しい総合証券サービス」を目指す。(LINE証券のサイトより)

というわけで、今回は以上です。

LINE証券は素晴らしいので、是非お試しください!

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